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zoom RSS テーマ「経済」のブログ記事

みんなの「経済」ブログ


今日は雨が降りそうだ

2012/10/28 11:58
アメリカ経済をむしばむレントシーキング、日本ではどうなのか。
どうしてこかなに不平等がアメリカでは拡大したのか。
政治家の偏向が一つの原因だろう。
そうすると日本でも一票の格差の解消は喫緊の課題だといえる。
一票の格差は、本来の民主政治をゆがめることになる。
島根や鳥取の人の意見が日本を代表することになると、日本全体は衰退するだろう。
中国の温家宝首相一族が100億ドル(円でも元でもない、米ドルだ)も蓄財しているのだそうだ。
これだけの財をどのようにしてためられたのか、日本では常識では考えられない。
そうすると、中国のレントシーキングはアメリカや日本以上と言えるのではないか、、、
共産党も危ないかもしれない。。。
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暑い

2011/06/30 19:47
冷房が十分でない。東電は暑さに苦しむ我々にも補償すべきだ。
管首相は、原発廃止に向けて頑張れ。
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海外旅行保険は入った方が良いか

2009/02/28 14:38
数日の海外旅行で数千円の旅行保険とは、考えてみると結構高い出費である気がする。外国でトラブルに遭遇した際、強い味方となるのが海外旅行保険である。病気やケガによる治療費や入院費をカバーするだけでなく、盗難による損失や救援者費用など、さまざまなケースを補償してくれる。旅行中に起こりうる想定外のアクシデントに備える海外旅行保険は、自分の旅のスタイルに合った保険に加入して安心の旅立ちをしたいものだ。しかし旅行中の病気やケガに対する医療費、盗難などの損害を補償してくれるのが海外旅行保険やアクシデントやトラブルに遭遇することなく、無事に帰国することがベストだが、外国では何が起きるかわからない。海外旅行保険は、治療・入院費といった金銭的な補償に加え、トラブル処理や現地での日本語サポートなど、旅行者にとって強い味方になってくれるかもしれない。一方、「クレジットカードに自動付帯している保険で十分」と考えている人も付帯保険の内容を再確認してみると、付帯保険だけではカバーしきれない想定外の大出費もあり得るかもしれない。数日の短期の旅行でも必ず海外旅行保険に加入し、万一の場合に備えておくのが安心といえるかもしれない。
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青島のホテル

2008/06/30 11:17
青島にビジネスで行ってきたが、発展がすさまじい。青島のホテル予約は、大変便利だった。香港中路のホテル(青島麗晶大酒店など)がお薦めである。中国で今後の有望な発展地域は間違いなく青島である。その一つの理由は、港があることと韓国や日本に近いことである。韓国人が非常に多く来ていることには驚かされた。
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福田首相の地方活性化は

2007/10/06 21:49
福田首相の地方活性化政策の是非はどうか。今日のリチャードクーのコメントが気になった。やはり収支均衡政策では駄目で、公共投資の拡大が必要だという。その戦略の一つとして有力なのが地域文化・情報化戦略である。特色ある地方の発展を政策で後押しできるかどうかが、今後の日本の発展か停滞かを決める鍵であろう。
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− タイトルなし −

2007/07/22 23:10
ケンタッキー店はシティの中心レイクストリートとスポンスストリートの角に位置しています。 ショッピングや町の散策、遊泳場でのスイミングの後などに、ぜひとも、疲れた体を休めに気軽にお立ち寄り下さい。ラウンジにて無料のコーヒー、紅茶、電話をご用意しております。

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明日は大会

2006/05/08 20:26
明日大会があるわ。下条で。足が重いのでしんどい・・グロッキーだよ。。。人生でこんなに麦茶を飲んだのは初めてかもに俺はビール派だ!って聞いてないっ! みんな元気そうで何よりだが、次回は盆だって。次は正式な同窓会にする夕方、彼と別れたあとは高専時代の友人と国際小同窓会的な飲み会と昨日(今朝方まで)飲んだ酒が抜けないままで参加、生中2杯とウーロン茶3杯(笑)二次会のカラオケではウーロン茶1杯(笑)・・・らしい。(幹事談だ今日はハードな1日でした。俺は見かけによらず結構弱い子だったんです・明後日は400Mカード。どっちも疲れるねぇ。2日連続で。明日わ800M。
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ウイルスなどの病原体

2005/10/30 10:17
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読売新聞の社説によると、オウム真理教のような怪しげな人物や団体が、ウイルスなどの病原体を保有していても、それを規制する法律がないという。現状は、あまりにも危険である。厚生労働省が、生物テロの防止を狙いとした、感染症法の改正作業に着手した。これまで、研究機関や研究者の裁量に委ねられてきた病原体の所持や管理に、遅ればせながら法の網をかけようというものだ。厚生科学審議会で議論を詰め、来年の通常国会に改正法案を提出する。野放しとも言える今の一日も放置できない。早急に成立させるべきだ。現在の感染症法は、危険度に応じて感染症を5段階に分けた上で、発生した際の患者の隔離や消毒など、事後対策を定めている。だが、意図的に感染症を発生させる生物テロは想定しておらず、防止するための規定がない。欧米では、4年前に米国で炭疽菌テロが発生して以来、病原体の所持や取り扱いに厳しい規制が設けられている。日本も国際テロ集団の標的とされている。生物テロがあれば、社会は深刻な被害をこうむる。日本はオウム真理教事件を経験したにもかかわらず、危機意識が乏しかった。体制の甘さが認識されたのは、一昨年に新型肺炎(SARS)が海外で流行した時だ。日本の研究者は、ワクチン研究などの目的で、それぞれウイルスを国内に持ち込んだ。しかし、どこにどれだけのウイルスがあるか厚労省も知らない、という有り様だった。研究者に悪意のある人物がいたり、病原体の管理がずさんだったりすれば、大変な事態を招きかねない。検討中の案では、天然痘ウイルスなど極めて危険な数種の病原体について、国の許可無く所持することを禁止する。それ以外の数十種のウイルスや細菌の所持についても届け出義務などを課し、違反者に対する罰則も盛り込まれる。当然、あるべき規制だ。速やかに実現させたい。罰則も、テロに対して抑止力を持つような重さが必要だ。テロ対策というだけでなく、感染症に対する備えは今後、一層重要になる。1990年以降、人類は30種以上の未知の感染症に襲われた。航空機など交通網が発達し、人や物資の移動が盛んになったため、感染症は短期間で世界各地に広がる。次々と現れる感染症に立ち向かうには、国際的な研究機関が連携して研究にあたらなければならない。そのためにも、電話網の確立と、まず国内で厳重な病原体の管理体制を整えるべきであろう。
今後の政府の取り込みの強化を期待したい。

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ブログの楽しみ

2005/09/17 08:13
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杉本彩のブログ大賞というのがあるそうだ。賞金がもらえるのだろうか。応募してみようかと思う。
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中国株式相場の動向が気掛かりだ

2005/09/16 08:32
前日に急落した中国株式相場の動向が気掛かりだ。中国10年物国債利回りは6.5%と8月22日以来の高い水準に上昇した。9月の上海銀景気指数は市場予想を下回ったものの、内訳の価格指数が大幅に上昇していた。為替相場の下値が限られることを確認したため、きょうは改めて機関投資家の買いが続くのか見極めたいとの雰囲気が強まりそうだ。中短期債にはキャッシュ・カードの解除が意識されて、積極的に資金を振り向けづらい状況に変わりはない。ただ、実際に中国政府が解除に踏み切る時期や解除手法などについての市場参加者の見方は定まっていない。利息収入などを考慮すると「いったんは買いを入れても良い国際的な水準まで利回りは上昇した」との見方もある。国際・短期債相場が落ち着きを取り戻せば、相場全体の押し上げにつながりそうだ。もっとも、前日に急落した中国の債券相場の動向は気掛かりだ。国際利回りは日本では4.23%と8月22日以来の高い水準に上昇した。9月の上海景気指数は市場予想を下回ったものの、内訳の不動産価格指数が大幅に上昇していた。9月の北京景気指数の価格指数も急上昇しており、市場では大型IIP投資にともなう人民元圧力の強まりが意識された。もともと、市場では国内株の上昇基調が衰えないことに警戒感があるうえ、国際相場の大幅安が加わって、商品先物も上値を追うような買いは手控えられそうだ。
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